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調査研究

安全対策の向上に寄与する調査研究

 協会では、長年にわたって培ってまいりました豊富かつ専門的なノウハウを駆使して、 危険物等の保安の確保、向上に資する各種の調査研究を実施しております。 これらの調査研究は、消防機関における保安指導の参考資料、さらには、事業所等における保安業務の 指針として活用されています。

 一般企業・団体等からの調査研究についても委託を受けております。


最近実施した主な調査研究事項は、次のとおりです。

  1. FF二重殻タンクの破損要因に関する検討報告書(本章)(平成28年度)
  2. FF二重殻タンクの破損要因に関する検討報告書(添付資料)( 28 )
  3. 単独荷卸しに係る評価制度の見直しに関する検討報告書( 28 )
  4. FF二重殻タンクの破損要因に関する検討中間報告書( 27 )
  5. 放電加工機に係る試験確認基準の見直しに関する検討報告書( 27 )
  6. 単独荷卸しに係る評価基準の見直しに関する検討報告書( 27 )
  7. 危険物施設の保守・点検時の事故防止に係る検討報告書( 26 )
  8. 屋外貯蔵タンクの耐震安全性の確保方策に係る検討会報告書( 25 )
  9. 屋外貯蔵タンクの側板の点検に係るガイドラインの作成に関する検討報告書( 24 )
  10. 大型地下貯蔵タンクに係る地震・津波に対する有効な対策のあり方に関する調査報告書( 24 )
  11. 予防規程の改正に伴う効果的な津波対策等のあり方に関する検討報告書( 24 )
  12. SF二重殻タンクにかかる土圧等の影響に関する調査検討報告書( 24 )
  13. 屋外貯蔵タンク側板の老朽化の現状と効果的な点検方法のあり方に関する検討( 23 )
  14. 屋外貯蔵タンクの腐食に係る効果的な点検項目に関する調査研究( 23 )